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どらふるのトラブルトラベル!!!

|д・)<石橋は渡らない(安全第一主義

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2011.08.04 01:28

ランダムバトルに潜り、紆余曲折すること3日、ようやくレート1700台に到達しました。

最初、レート1500スタート時は高レート相手にはローリスクハイリターンの勝負であり、どんどん高レートの方と対戦して自分のレートを上げて行きたいと思っていたのですが、だんだん自分のレートが高くなるにつれて自分よりも低レートの方に当たることもだんだんと多くなっていき、負けた時のプレッシャーを感じるようにさえなりました。

私もガチ勢(レート1800前後)相手には良く当たったのですが、自分が逆の立場なら勝った時の安堵感、又、負けた時の悔しさは強烈なものだろうなーって考えながら対戦していました。

そう考えるとレート1500の私がなんとも情けなく思えてくるもので、高レートの方に勝ってしまった時には申し訳なさが込み上げてきました。搾取してしまってすみません。




レートの利点はやり込んでる方が多く良質なパーティの参考にしやすいという点と、切断が比較的少ないということですね。
私は以前フリーでのみ潜ってましたが、ほとんどの方が非ガチ勢で、27戦中24勝3敗。さらに対戦回数の半分以上がこちらの勝ち確でエラーが起こるという何とも歯痒いものでありました。

しかしレート戦では現在41戦中28勝13敗。半々くらいで現れる非ガチ勢の方には大体勝てていて、ガチ勢相手には5分5分程度。さらに、こちらの勝ち確時にエラーが起こることは一切ありませんでした。
これはやり込んでいる人ほど、民度が良いという表れでしょうか・・・。


環境面から言うと、KPを見れば散々分かることではありますが、カポエラーが想像以上に多く、想像以上に相手に回すと辛いということですね。ラティではサイコショックを持っていても不意打ちの危険性を考慮すると安易に動けず、結果威嚇をばら撒かれたりジュエルインファイトでモリモリ削られたりして机上論では計り知れないパワーを秘めてるなと実感しました。種族値の低さが軽視しがちな点なのでしょうか。
この辛さを打開するためにグロスに思念を入れる選択肢は大いにありうると思いました。サンダー、ギャラ、トドン等に対しても打点があるのが魅力的です。

ですが私のグロスは地震を使うことも多く、技スペースがきついというのが難点です。

要は、皆さん、私と対戦する際にはカポエラーは選出しないで下さいねってことです(´・ω・`)




パーティはやや初見殺しのようなものも含み、クセのあるパーティですが、決まると超気持ちいい!!
私にはレート1700という身分で十分結構なので、飽きたときに、又、暇なときに書いてみようかなと思います。デスラッキー対策も視野に入れたレーティング向けのパーティになっているかと思います。


(・・・レート初日は一匹代用して回していたのですが、早速あおさんのデスラッキーに当たってしまいボロ負けしてしまったので急遽デスラッキーにも対応できるように一匹育てました。ネット上の対戦会ならまだしも、レートにはデスラッキー対策は必要不可欠だなって思いました。)
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再始動 

2011.07.31 23:38

自分の中で、「これくらいの出来なら潜っても満足できるかな」ってレベルのパーティをやっとこさ作り終えたのでランダムバトルを再度始めることにしました。
2か月以上対戦していなかったのですが、たった今対戦数を確認したところBWではたったの27戦しかしてないという・・・^^;怠慢ですね

へたっぴですけれども当たった時にはよろしくお願いします。


1549 4411 4064@しゅんす


今回のROM名は「しゅんす」です。第四世代から毎回毎回違った名前を使ってきましたが今後は恐らくこれで固定すると思います。HNも追々「しゅんす」にしたいと思います。

前回の補足的な何か 

2011.07.10 01:56

バトルビデオを見てると、ローブシンの前にラッキーを出さずに先にパワーシェアしている動画があった。

まあそりゃそうですよね。
ローブシンの前にいきなりラッキーを出すなんていくらガードシェアがあっても危険すぎるか。


で、さすがにこれをされるとまずいなあと感じたので対策を考え始めたのですが、ローブシンの持ち物が鉄球なのだからそれを投げつけてしまえばいいんですよね。

A195の手助け鉄球で165-216デスカーンが8割程度のダメージ。つまり1ターン目にデスカーンに2割程度与えておけば(トリル下で)ローブシンが先制してデスカーンを落とすことができます。

また、1ターン目にローブシンに威嚇が入ってしまうと調整が崩されてしまいます。
なので、ローブシンは1ターンめに交代で出すことが必要になってきます。

流れ的には、
①味方なにかチェンジ→ローブシン繰り出す+デスカーンに2割のダメージ
②手助け+ローブシンの鉄球投げつけるでデスカーンを落とす。


とは言うもののまだまだ欠陥があります。
1ターン目に確実に相手デスカーンに2割のダメージを与えるために、キッスのこの指・カポエラーの猫騙しを回避しなければなりません。

またこれを潜り抜けたとして、(純粋にラッキーを2ターン目に投げてきたら)次に出てくるのがキッスorカポなわけで、キッスならこの指で時間を稼がれてラッキーの小さくなるが決まってしまい、カポなら威嚇+猫でやはり小さくなるをする時間を稼がれてしまいます。



悩めば悩むほど憎らしいデスラッキーですがこの対策は外せないポイントだと思うのでしっかり倒す術を考えておきたいですね。

はいワロ 

2011.07.08 01:47

ローブシン@黒い鉄球
アームハンマー・マッハパンチ・投げつける・見切り

なにか@なにか
手助け・なにか・なにか・なにか




☆A195以上のローブシンの手助けアームハンマーで357-62ラッキー@輝石を最低乱数以外一発。


実際に当たったことのない私が言うのも変な話ですが、あのパを見たとき一番衝撃的だったのはラッキーよりもデスカーンのダブルシェアだったりします。

今までラムグロスに高い信頼を置いていたというか、クリアボディで威嚇や甘えるが効かず、ラムで鬼火を一回防いだりできたので、最低でも実数値分の攻撃を確保できていたのが、パワーシェアでグロスの攻撃をごっそり削られたりガードシェアで自在に防御を底上げしたりと信頼していたグロスの攻撃面が通用しなくなってしまいました。

しかもなんといっても一旦シェアされたらそのポケモンを戻さないとリセットされない点も評価される点ですね。ちいさくなるも強力ですが、こちらは黒い霧で簡単に元に戻すことができます。(ガチ対戦での黒い霧の採用率はこの際考慮せず)


と、そんなわけでまず第一に、2ターン目のガードシェアを成功させないことを考えました。

でまあ紆余曲折した結果、S31未満でタイプ一致抜群の強力な物理技を使える鉄球ローブシンが思いつきましたとさ、おしまい。


ただ、これはデスラッキープロトタイプでのお話。
今後さらに改良されて煮詰められると通用しなくなる可能性十分にアリ。
この対策法も相手がテンプレの立ち回りをしてくれること前提ですからね。

さっきも書きましたが、真に怖いのはラッキーよりもシェアが流行ること。
威嚇や甘えるは急所で無効化しますが、パワーシェアは実数値を書き換えられるんだから急所でも無効化されない。どうしたものか…。
先日友達からいきなり「俺のグロスが相手のグドラの雨ジュエルハイポン耐えたら切断されちゃった☆m9」ってメールきてどーでもいいわと思ってたんですけど、グドラの強みと言えば雨下でハイスピードからの高火力技を打てることで、その高火力技というのも最大値C161からの雨ハイポンだけであって、グドラの龍の波動はラティオスの流星に比べると全然火力ないし、そう考えるとこのハイポン一本に絞って火力を最大に高めるためにジュエルハイポンっていう選択肢もアリだなって思いました。

で、ここからが本題なのですが、
今現在流行ってるグドラの雨珠ハイポン耐えグロスですが、雨眼鏡ハイポンが主流になって雨珠ハイポン耐えがあまり意味をなさなくなったときに雨眼鏡ハイポンを調整先にしたグロスも面白いのではないかと思い、考えてみることにしました。
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